• これぞ人類の大好物。
  • 生麺としか思えない。
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テレビCM

  • 「原始人・焼そば」篇(15秒)

    New「原始人・焼そば」篇(15秒)

  • 「原始人・汁なし担々麺」篇(15秒)

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CM撮影秘話

マルちゃん正麺 カップからついに登場する『焼そば』と『汁なし担々麺』。

今回のCMは、なんと役所広司さんと二階堂ふみさんが原始人に扮するという驚きの内容です。

企画段階から原始人を演じることをとても楽しみにしてくださっていた役所さんと二階堂さん。
撮影当日、原始人の衣裳をまとって現れたおふたりに、最初から歓声が上がります。

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おふたりとも彫りの深い顔だちだからか、特殊メイクの鼻も違和感なくなじんで、美術セットの洞窟の中に立つと、見事な原始人ぶり。
洞窟セットはリアリティにこだわって何日もかけて制作した美術スタッフの自信作。
おふたりとも、セットのリアルさには驚かれていました。

監督の「知的な原始人を演じてください」という指示で撮影がスタート。

トップカットでは、役所さんの「KU-O!」の言い方がどんどん面白くなっていき、二階堂さんもそれに応じていろいろなバリエーションの「KU-O!」を繰り出して、聞いているスタッフも笑いをこらえるのが大変でした。
また、「MECHA-UMA!」のカットでは息ピッタリのはしゃぎぶりで、カットがかかるとあちこちで笑い声が上がっていました。

二階堂さんは映画デビュー作が役所さんの監督作品(『ガマの油』2009)だったということで、撮影の合間には、その頃の思い出話で盛り上がるおふたりの姿も見られました。
湯切りのカットでは、先に湯切りを撮影した役所さんが、持ち方などを二階堂さんに教えてあげる場面も。当時の「監督と女優」という関係性が垣間見えました。

また、食べるシーンでは実際に『焼そば』と『汁なし担々麺』を食べていただきましたが、おふたりとも「おいしい!」とその本格的な味に感動してくれました。

終始和やかな雰囲気で、「知的な原始人」を演じてくれた役所さんと二階堂さん。
おふたりの体当たりの演技を、ぜひCMでご覧ください。

商品ラインアップ

  • マルちゃん正麺 焼そば

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  • マルちゃん正麺 汁なし担々麺

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    マルちゃん正麺 油そば

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  • マルちゃん正麺 芳醇こく醤油

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  • マルちゃん正麺 香味まろ味噌

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  • マルちゃん正麺 濃厚とろ豚骨

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  • マルちゃん正麺 うま辛担担麺

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  • マルちゃん正麺 旨こく豚骨醤油

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  • マルちゃん正麺 野菜ちゃんぽん

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